小さな ねこハウス

こちらは猫専用の一時的保護施設です。営業目的の猫カフェではありません。

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やっと命名

部屋の中を縦横無尽に走り回る
風邪引き弟猫。
くるみん3
くるみん4


自分でエサが食べられないため
いまだに強制給餌を続けています。

そしたら条件反射で、オーナーが首の後ろから背中をさわると
カパッーっと口を大きく開けるようになっちゃった(笑)

まるで、くるみ割り人形みたいと助手が言うので
「くるみ」と名付けました。愛称「くるみん」

右目は白濁し、視力は期待薄。
でも左目は見えるんだから、生活に支障なし
くるみん5

人が大好きでスリゴロです。
早く自分で食べられるようになるといいね


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Comment

 

大きくあけたお口が なんとも力強い!
生きるんだぞ‼くるみん☆

オーナーさん 助手さん
ありがとうございます‼
  • posted by 小さな ねこハウスサポーター 
  • URL 
  • 2016.06/13 20:30分 
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  • [Res]

NoTitle 

✡サポーターさん

いえいえ、くるみんの生命力でしょう。
どの子も「生きたい」と叫んでいます。
その声に応えていけたらと思います

  • posted by ねこハウスオーナー 
  • URL 
  • 2016.06/14 13:29分 
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